
始めまして31歳の人妻です。3ケ月前に起こった下着にまつわる体験談を紹介します。
それは、祖母のお見舞いからの帰りの電車でのことです。
時間はすでに帰宅ラッシュ帯なので満員電車になってしまいました。次の電車に乗ってもよかったんですが、早く帰って晩御飯の支度をしないといけなかったのです。
ぎゅぎゅうと押し合う人の中、私は身を縮めて端っこに追いやられてしまいました。目的の駅までは30分以上あります。
と、その時でした。何かが私のお尻の方を掠めました。最初は勘違いかもしれないと思いましたが、違います。
確実にその手は私のお尻を触っています。それも2本でした。私はもう怖くて怖くて、声すら出ない状態でした。
こんな事初めてだったのです。2本の手は私の下半身を何度も何度も揉みあげ、撫で回します。
そのうち片方の腕が後ろから下着の中に入って来てしまったのです。私は必死に声を抑えて我慢しました。
長い間誰にも触れられずにいた場所をその指は丹念に乱し続けました。もう片方は前で敏感な突起部をクリクリと弄り続けています。
次第に私の腿に透明な汁が流れ伝ってきました。かすかに、音も聞こえます。私はもう怖くて恥ずかしくて堪らないまま必死に歯を食いしばっていました。
最終的に私はお尻の穴に指を出し入れされて果ててしまいました。もう一つの穴の方は痙攣しているのがわかります。
どうせなら最後までしてくれればいいものを、痴漢二人は次の駅で降りていった様です。
下半身が気持ち悪くて仕方ありません。下着は今頃透き通るほど濡れてしまっているに違いありません…。